今年の全てのシュノーケリング体験が9月末で終了しました。
夏が終わると、毎年、こうして全てのマスクを分解し、洗剤で浸けおきした後、全てのパーツを歯ブラシなどでキレイに掃除しています。
1つ1つのパーツを丁寧に掃除をすることで、壊れている箇所などを発見することができます。


今年、交換したのは、以下です。
・シュノーケルの弁×2つ(弁の縁がギザギザになっていて、水を吸い込む恐れがあったため)
・マウスピース×1つ(歯で軽く噛む箇所がちぎれていたため)
・シュノーケルの弁の透明カバー×1つ(無くなっていたため)
お客様の命を守る道具ですから、真剣に、丁寧に、心を込めてやってます。
ウェットスーツは9着、小さな傷や破れなどありましたので、プロのウェットスーツメーカーに修理に出してきます。
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